2015年06月25日

2015年上半期ランキング 楽曲編


1位 Ballad Of The Mighty I / Noel Gallagher's High Flying Birds
チェイシング・イエスタデイ(初回生産限定盤) - ノエル・ギャラガーズ・ハイ・フライング・バーズ
チェイシング・イエスタデイ(初回生産限定盤) - ノエル・ギャラガーズ・ハイ・フライング・バーズ
前作収録の「AKA... What a Life!」に近い作風だったけどこの曲はどうやら前作のアウトトラックだった模様。サイケデリックな曲ではあるけど ついつい口ずさみたくなるようなサビの「Find you~」とベースのリズムは途轍もなく耳に残る。歌詞のフラれたストーカーっぽい感じもなかなか面白い。というかノエルって結構面白いor良い詞書くようになったよねぇ




2位 エブリデイワールド / 雪ノ下雪乃&由比ヶ浜結衣
エブリデイワールド TVアニメ(やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。続)エンディングテーマ - 雪ノ下雪乃(CV.早見沙織)& 由比ヶ浜結衣(CV.東山奈央)
エブリデイワールド TVアニメ(やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。続)エンディングテーマ - 雪ノ下雪乃(CV.早見沙織)& 由比ヶ浜結衣(CV.東山奈央)
「やはり俺の青春ラブコメはまちがったいる続」ED
爽やかでありながら青春のもどかしさも詰まってる曲で、歌詞の青春っぽいモヤモヤしてる感じが個人的には気に入ってる。アニソンっぽさは殆ど無いし、アニメ知らなくても普通に青春ソングとして受け入れられるんじゃないかな?
クールな早見沙織、キュートな東山奈央という正反対のタイプのヴォーカルが歌ってるというのも良くて、C/Wに収録されているバラードVerはそれぞれのヴォーカルの良さと歌詞がグッと強調されててそっちの方も好き。



3位 幻聴 / Mr.Children
REFLECTION{Drip}初回盤 - Mr.Children
REFLECTION{Drip}初回盤 - Mr.Children
ミスチル王道のポップロック。新作のポテンシャルの高さにはビックリしたけど、個人的にはこの曲が他のどの曲よりも自分の好きだったミスチルらしいと思う。無理な高音の張り上げがない伸びやか〜でいて、かつとびきりキャッチーなメロディーが大好き。


4位 border/ClariS
border(期間生産限定盤) - ClariS
border(期間生産限定盤) - ClariS
新生ClariSの第一弾シングル。「いつも通りの〜」で始まるのは同じアニメのタイアップをしていた「君の知らない物語」と同じなのでsupercellのryoが作詞してんのかな?って思ったら、OPの方の全作詞を担当してるmeg rockがEDも作詞してた。
爽やかなメロディーとバンドサウンドが炸裂する青春ソングで こういう青春真っ盛りな曲はその当事者である10代の女の子が歌うとグッと良くなるなぁ〜と思った。


5位 FIGHT CLUB / Mr.Children
REFLECTION{Drip}初回盤 - Mr.Children
REFLECTION{Drip}初回盤 - Mr.Children
映画「ファイトクラブ」がモチーフになってる楽曲。主演はブラピじゃないんだよなぁ・・・
ロックサウンドが全面に出つつもキャッチーなメロディもキチンと存在感を発揮してる、これぞミスチル!って感じの曲。

6位 Blue Avenueを探して / 花澤香菜
Blue Avenue - 花澤香菜
Blue Avenue - 花澤香菜
全体に漂うふわぁ〜とした雰囲気漂う楽曲で 随所随所で入ってくる管楽器がなかなか良い味を出してます。あと西寺郷太さんの詞も素晴らしい、濃い世界観では無く、花澤さんの可愛らしいヴォーカルが最大限に活かされるようなヴォーカリストにフューチャーしたような世界観。

7位 white light / fhana
Outside of Melancholy(初回限定盤)(Blu-ray Disc付) - fhana
Outside of Melancholy(初回限定盤)(Blu-ray Disc付) - fhana
アルバムを締めくくる最終曲。彼らはいわゆる「セカイ系」のアニメが好きらしく、歌詞の壮大な感じとかはその一端が結構出てるのかな〜と思う。アニメタイアップとか別についてないのにこの曲だけで世界観がきちんと完結してる感じは凄い。


8位 春擬き / やなぎなぎ
春擬き(初回限定盤 CD+DVD)TVアニメ(やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。続)OPテーマ - やなぎなぎ
春擬き(初回限定盤 CD+DVD)TVアニメ(やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。続)OPテーマ - やなぎなぎ
爽やかなポップロック調の楽曲で「やはり俺の青春ラブコメはまちがっている続」のOP。
作品の様子をキチンと表現している歌詞が素晴らしい。前々から彼女の作詞は良いな〜と思ってたけど、今作ではよりそれを強く感じた。

9位 未完 / Mr.Children
REFLECTION{Drip}初回盤 - Mr.Children
REFLECTION{Drip}初回盤 - Mr.Children
ロック色の強い新作の中でも特にバンドサウンドが強調されている1曲。ただただひたすらカッコいい。
Paramore「That's What You Get」にサビが似てるのはまぁ仕方なし

10位 シンガロング / Aqua Timez
シンガロング -
シンガロング -
3作連続配信限定シングルの3作目。
アップテンポのポップロックチューンでライブでは盛り上げ曲になりそうな感じだ。
サビがもう少しガツンとしてたらなお良かったけどサウンドのアプローチが非常に彼ららしくて良いと思う。


11位 ブルーベリーナイト / 花澤香菜
12位 Starting Over / Mr.Children
13位 We Are So in Love / 花澤香菜
14位 Cry out / ONE OK ROCK
15位 The Girl With X-Ray Eyes / Noel Gallagher's High Flying Birds
16位 Easter / ASIAN KUNG-FU GENERATION
17位 泡と羊 / back number
18位 Deep Six / Marilyn Manson
19位 Heartache / ONE OK ROCK
20位 Who What Who What / 凛として時雨
21位 Lonesome Street / Blur
22位 オー!リバル / ポルノグラフィティ
23位 さくら道 / Aqua Timez
24位 今夜はJoin us! / SKE48 TeamK-U
25位 本当の世界 / 奥華子


アルバムは豊作でしたが、楽曲も豊作でしたね
ほとんどアルバムでランキングさせたやつからのランクインのような気がするけどそれ以外にも好きな曲は結構多かった。
どうでもいいけど女の子が歌う爽やかな青春ソングって凄く良いな〜って思いました。



posted by Shouta at 22:07| Comment(0) | 年度別音楽総括 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年06月18日

2015年上半期ランキング アルバム編

太字の色には意味は特にないです。。。

1位 REFLECTION{Naked}/ Mr.Children
REFLECTION{Drip}初回盤 - Mr.Children
REFLECTION{Drip}初回盤 - Mr.Children
買ったのはNaked。コバタケからの脱却を図った結果(おそらく)みんなが待ち望んでいたロックバンド・Mr.Childrenが復活!楽曲自体のポテンシャルも非常に高くてシングルカットできそうなのばかり。これを傑作と呼ばずに何を傑作というのか。

2位 Chasing Yesterday / Noel Gallagher's High Flying Birds
チェイシング・イエスタデイ(初回生産限定盤) - ノエル・ギャラガーズ・ハイ・フライング・バーズ
チェイシング・イエスタデイ(初回生産限定盤) - ノエル・ギャラガーズ・ハイ・フライング・バーズ
我らが兄貴・ノエルギャラガーの新作。ロック色が戻ってきて、かつオアシスでは絶対的無かったようなアーティスティックなサウンドが展開。「Ballad Of The Mighty I」というアンセムもしっかりとあるし、彼がその才能を存分に発揮してる。

3位 Blue Avenue / 花澤香菜
Blue Avenue - 花澤香菜
Blue Avenue - 花澤香菜
AOR、ジャズ、フュージョンを花澤香菜というフィルターを通してJ-POPとして昇華している、そんな作品。
ニューヨークのジャズミュージシャンが参加してる曲もあり、そのゴージャスなサウンドに浸れる。
あと ざーさんが可愛い。

4位 ClariS 〜SINGLE BEST 1st〜 / ClariS
ClariS 〜SINGLE BEST 1st〜(初回生産限定盤)(Blu-ray Disc付) - ClariS
ClariS 〜SINGLE BEST 1st〜(初回生産限定盤)(Blu-ray Disc付) - ClariS
打ち込み主体の可愛らしいポップスがズラーリ。キラキラしたサウンドとヴォーカルがホント眩しいっすわ・・・

5位 Outside of Melancholy /fhana
Outside of Melancholy(初回限定盤)(Blu-ray Disc付) - fhana
Outside of Melancholy(初回限定盤)(Blu-ray Disc付) - fhana
いわゆるアニソンバンドだけどアニソンだけにとどめておくには勿体ないくらいクオリティの楽曲ばかり。
「星屑のインターリュード」のストリングスのフューチャーの仕方とかホント楽曲にピッタリすぎるし、サウンドがよく聞くと凝ってて聞きごたえがある。

6位 American Beauty/American Psych / Fall Out Boy
American Beauty/American Psych - Fall Out Boy
American Beauty/American Psych - Fall Out Boy
「ベイマックス」の主題歌収録。初期のエモ路線とはだいぶ異なっているけど流行の音楽を上手いこと取り入れつつ、らしさも失わないグルーヴがなかなか凄い。
分かりやすく良さを感じることが出来る。

7位 葡萄 / サザンオールスターズ

葡萄(通常盤) - サザンオールスターズ
葡萄(通常盤) - サザンオールスターズ
円熟したサザンの楽曲がたっぷり。目新しさは無いけどここまで歌謡曲してるのって今のヒットチャートには無いので逆にそれが新鮮だったり。

8位 35xxxv / ONE OK ROCK
35xxxv 【初回限定盤】 (CD+DVD) - ONE OK ROCK
35xxxv 【初回限定盤】 (CD+DVD) - ONE OK ROCK
売れてやるぜ!!というポテンシャルの高さをヒシヒシと感じる。邦楽独特の芋っぽい感じがだいぶ抜けた気がする。
ただエモは前述のFall Out Boyがデビューしたことに流行っていたジャンルなので 今更それが海外で受けるとは・・・
でも頑張ってほしいとはホントに思う。

9位 恋愛小説 / 原田知世
恋愛小説 - ARRAY(0xea3ddd8)
恋愛小説 - ARRAY(0xea3ddd8)
洋楽カバー集。この人も老けないよねぇ、ホントに。癒しを求めて聞いたら癒されました(笑)

10位 The Magic Whip / Blur
ザ・マジック・ウィップ - ブラー
ザ・マジック・ウィップ - ブラー
ブリットポップっぽさ少々、シンクタンクっぽさ少々、デーモンのソロ(ゴリラズもかな)っぽさの少々。
そんな感じかな。結構聞きやすくて好印象。


11位 Best of Tornado /凛として時雨

12位 Wonder Future / ASIAN KUNG-FU GENERATION

13位 Tree / SEKAI NO OWARI

14位 透明な色 /乃木坂46

15位 HOT! / KEYTALK

16位 魂リク / 福山雅治

17位 EPIC DAY / B'z

18位 TIME / KANA-BOON

19位 Howdy!! We are ACO Touches the Walls / NICO Touches the Walls



・上半期は去年に比べると随分と豊作でした。
洋楽の新譜も(少ないですけど)チェックするようになりましたし、今まであまり聞かなかったアニメ方面にも手を伸ばしてみたりして随分と聞くジャンルも増えました

順位的なことで言うと
1〜3位は気持ち、ほとんど横並びですw
ただミスチルは期待を大きく上回った点で他に勝ってたかな〜と。つーかミスチルの新作、そんなに期待してなかったんでwww
ノエル兄貴は期待通りの良質なアルバムを、ざーさんはまた驚きのジャズテイスト!でもかなりハマってました。
fhanaは最初1位候補だったんですが、この面子だとちょっと劣るかな〜と。新曲少なかったしね。

惜しかったのはKEYTALKの「HOT」
HOT!(初回限定盤 <CD+DVD>) - KEYTALK
HOT!(初回限定盤 ) - KEYTALK
前作からの進化を確実に感じたんですが、バラードの引き出しの少なさがちょっと気になっちゃいました。


駄作!っていうのは特に無かったんですが
NICOはオリジナルアルバムの方が聞きたかった・・・うん。

下半期はどうなるんでしょうか。
洋楽とかだとレッチリが出るとか出ないとか。まぁ楽しみに待ってます!








posted by Shouta at 20:57| Comment(0) | 年度別音楽総括 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年12月31日

2014年度(超個人的)音楽ランキング part4



10位 天地ガエシ / NICO Touches the Walls
天地ガエシ(初回生産限定盤)(DVD付) - NICO Touches the Walls
天地ガエシ(初回生産限定盤)(DVD付) - NICO Touches the Walls

アニメ「ハイキュー!」のED。
カントリーな曲調に軽やかなリズムを刻みながら、曲が進んでいくアコースティック風味のポップス。
後半でテンポが速くなり、ラストまで一気に駆け抜けていく展開が非常に良い!
来年はアコースティックでのセルフカバーアルバムも出るみたいなので楽しみだ。


9位 繋いだ手から / back number
繋いだ手から (初回限定盤)(DVD付) - back number
繋いだ手から (初回限定盤)(DVD付) - back number

幸福感溢れるポップなラブソング。倦怠期のカップルを男目線から描いたような詞で 曲の最後には出会ったころの気持ちを取り戻す感じ。
何となくだけど失恋ソングの印象が強い彼らだけど、こういったストレートなラブソングも非常に良い




8位 ray / BUMP OF CHIKEN
RAY(初回限定盤)(予約特典ステッカー無し) - BUMP OF CHICKEN
RAY(初回限定盤)(予約特典ステッカー無し) - BUMP OF CHICKEN

アルバム「RAY」のリードトラック。
エレクトロサウンドをガッツリ導入した異色作でもう一つ「BUMP OF CHICKEN feat. HATSUNE MIKU」名義で「ray」をリリースしている。
そのポップな作風もさることながら、非常に前向きな詞も特徴的で 初期のBUMPには似ても似つかないが、
このBUMPも個人的には全然OKだ。



7位 Enigmatic Feeling / 凛として時雨
Enigmatic Feeling(期間生産限定盤)(DVD付) - 凛として時雨
Enigmatic Feeling(期間生産限定盤)(DVD付) - 凛として時雨

アニメ「PSYCHO-PASS サイコパス2」OP。
エッジの効いたギターサウンドとハイトーンなWヴォーカルが途轍もなくカッコいい。
基本的にはTKがメインヴォーカルなんだけど 345の女性ヴォーカルがなかなか良い味を出していて TKのヴォーカルとの相性バッチリだ。



6位 生きて / Aqua Timez
生きて(初回生産限定盤)(DVD付) - Aqua Timez
生きて(初回生産限定盤)(DVD付) - Aqua Timez

ドラマ「SAKAURA~事件を聞く女~」の主題歌。
ストレートなロックチューンで、太志による"生きていくことを肯定する"詞がとても暖かく染みる
バンドのグルーブを強調したようなロック色の強いサウンドが楽曲に大きな勢いを与えており、
一気に最後まで突き抜けていくような感じが最近のAqua Timezには無かったことなので とても新鮮さを感じる。
メロも非常にキャッチーでまさに渾身の一曲


5位 Guilty All the Same / Linkin Park feat. Rakim
Hunting Party - Linkin Park
Hunting Party - Linkin Park

「The Hunting Party」の中では最も早く公開されていた楽曲。
アグレッシブなロックサウンドがこれでもか!ってくらい全面に出ており、熱量満載のロックチューンに仕上がっている。サビどれ?って感じもあるけど、それ以上の勢いでゴリ押し!みたいな(笑)
ちなみにラップはマイクでは無く、ラッパーのラキムが担当している。


4位 Something From Nothing / Foo Fighters
Sonic Highways - Foo Fighters
Sonic Highways - Foo Fighters

「Sonic Highways」からのリードトラック。
ゆったり目なメロから入って、徐々に盛り上がっていき 一気にサビで爆発してそのまま集束していく・・・そんな圧巻の曲展開が最高な1曲。
アルバムにはこれ以上の熱量を感じる曲は無かったんだけど、正直これ1曲のためだけにアルバム買った意味はあったと思ってる



3位 ヒナユメ / Aqua Timez
エルフの涙(初回生産限定盤)(DVD付) - Aqua Timez
エルフの涙(初回生産限定盤)(DVD付) - Aqua Timez

暖かな陽だまりの中にいるような感覚を感じるミディアムチューン。
ポップスとしてはドンドンレベルが上がってきていて、メロもサウンドも絶妙な具合で太志の暖かな詞に寄添うようなモノになっている。
楽曲の持つ良いところを最大限に伸ばす、現在進行形のAqua Timezを感じられる1曲だ。





2位 星屑のインターリュード / fhana
星屑のインターリュード - fhana
星屑のインターリュード - fhana

アニメ「天体のメソッド」のED
シンセサウンドに4つ打ちということでダンスミュージックっぽい雰囲気も感じるポップスで、
ストリングスアレンジが楽曲にスケール感とスリリングさを加えていて、非常に良いアクセントになっている
何より"宇宙"のような幻想的な雰囲気が素晴らしく、単なるアニメタイアップという枠を飛び越えて この曲だけでシッカリとした世界観を構築できている。
文句なしの名曲だ。


1位 A Sky Full OF Stars / Coldplay
Ghost Stories - Coldplay
Ghost Stories - Coldplay

EDMを導入した楽曲で、満点に広がる夜空を彷彿とさせるスケール感のあるアレンジが特徴的な1曲。
この曲だけ聞くととても華やかな曲なんだけど、静かな作風のアルバムの中では明らかに浮いてる存在だ。
しかし、内省的な孤独を感じる様な静かな曲たちの中で 最後の最後でこの曲が出てくると一つの達成感を感じる。
煌びやかなアレンジばっかり目立つけど、そこに潜む美しいけど儚げなメロディーがこの曲の本質だと思う。
この曲だけでも十分素晴らしいけど、アルバムとしても聞いてほしい、そんな曲だ。




ふぅ〜終わりましたな。
割と大変でした。
順位づけとか難しいですよね〜 1位は上半期のランキングから不動でしたけどそれ以外はかなーり入れ替わりました。

総合的には下半期の方が好きな曲がおおかったかな〜と思いますね。

次はマイブレイクアーティストでもしますかな。


posted by Shouta at 23:53| Comment(0) | 年度別音楽総括 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする